AsahiAlex +Modify

アサヒアレックス モディファイ

あなたの家は、誰かの新しい
暮らしを生む力になります。

家を、つくり変える時代から、
つないでいく時代へ。

アサヒアレックスグループが手がける「+Modify(モディファイ)」は、1975〜2005年に建てられた住宅を対象に、当時の設計思想と職人の美意識を尊重しながら、現代の暮らしに合わせて磨き上げる「継承型リファイン住宅」です。建て替えでも、リノベーションでもない。新しい第三の住宅選択肢として、あなたの家を次の世代へつなぎます。

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A third housing option

新築でもリノベでもない、
第三の住宅選択肢

+Modifyは、LiveCityが企画し、ReeL株式会社が設計、アサヒアレックスグループが施工する継承型リファイン住宅のブランドです。
対象となるのは、1975〜2005年ごろに建てられた「名作規格住宅」。
当時のビルダーやハウスメーカーが培った設計思想・構造・素材を活かしながら、断熱・設備・動線を現代仕様に最適化します。
「壊す」のではなく「活かす」という選択が、住まいの新しいかたちをつくります。

3つの約束

尊重

【 Respect 】

建物が持つ
思想・構造・素材をリスペクトし、
その美しさを活かします。

最適化

【 Refine 】

現代の暮らしに合わせて、
性能・快適性・デザインを
磨き上げます。

継承

【 Reconnect 】

住み手と地域、
過去と未来をつなぐ
「循環する住まい」をつくります。

Next story

「ご提供住宅」として、
家の物語を次へ

+modifyでは、再生の素材となる住宅を「ご提供住宅」と呼んでいます。
アサヒアレックスグループが建てた住宅をはじめ、設計思想が明確に残る住宅を対象に、次の住み手へつなぐための再生プロジェクトを進めています。
あなたが大切に住んできた家が、誰かの新しい暮らしの出発点になる。
それは「手放す」ことではなく、「つなぐ」という誇りある選択です。

For these people

こんなお気持ちは
ありませんか?

子どもたちが独立し、
家が広すぎると感じている

維持・管理のコストが
気になってきた

壊されるより、
誰かに住み継いでほしい

家族の思い出が詰まった家を、
大切に使ってもらいたい

実家をどうするか、
相続のことが頭をよぎっている

子どもたちが独立し、
家が広すぎると感じている

維持・管理のコストが
気になってきた

壊されるより、
誰かに住み継いでほしい

家族の思い出が詰まった家を、
大切に使ってもらいたい

実家をどうするか、
相続のことが頭をよぎっている

子どもたちが独立し、
家が広すぎると感じている

維持・管理のコストが
気になってきた

壊されるより、
誰かに住み継いでほしい

家族の思い出が詰まった家を、
大切に使ってもらいたい

実家をどうするか、
相続のことが頭をよぎっている

アサヒアレックスグループで建てた住宅は、確かな構造と設計思想を持っています。
その価値を活かしてご提供住宅として登録することは、地域の住まい文化を次世代へつなぐ、誇りある選択です。

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Target house

+Modifyの対象住宅

1975〜2005年ごろに
建てられた住宅
(特に新耐震基準1981年以降)

アサヒアレックスグループをはじめ、
地域ビルダー・ハウスメーカーが
手がけた規格・シリーズ住宅

設計図書が残っているもの
(確認が必要な場合はご相談ください)

対象外となる場合や詳細条件については、まずはお気軽にご相談ください。現地確認のうえ、丁寧にご説明します。

ご提供の流れ

01

お問い合わせ・
ご相談無料

02

現地確認・
ヒアリング

03

条件の
ご説明・合意

04

ご提供住宅として
登録・引き継ぎ

05

+modifyによる
再生・次の住み手へ

無理な勧誘は一切行いません。まずは話を聞いてみたいという段階でも、お気軽にご連絡ください。

Learn more

+Modifyのことをもっと詳しく

「うちの家は対象になるの?」「詳しく話を聞いてみたい」という方は、
下記の特設ページをご覧ください。
お問い合わせいただきましたら、担当者が丁寧にご説明します。